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天心武尊(ザマッチ2022)のABEMA視聴方法はココ!!



那須川天心vs武尊!ABEMA(アベマ)のPPVライブ配信(生中継)の視聴ガイド


さていよいよ直前に迫ってきました☆

那須川天心vs武尊のザマッチ2022(THE MATCH 2022)!!


今回の試合、そして大会の模様は、既報通りABEMA TV(アベマTV)にて全試合生中継、生配信されます。

一方地上波ではフジテレビで天心武尊戦を生中継。
※フジテレビの生放送はなくなりました。5月31日に告知されました。


全試合を生配信で視聴したい場合は、ABEMA(アベマ)での視聴をオススメします。

なおABEMAプレミアム会員になることで視聴チケットは最大20%オフで購入できる模様です。



ABEMA(旧:AbemaTV)








ABEMA(アベマ)で見るには

そして肝心の視聴方法です。

今回の大会はいわゆるPPVのライブ配信となります。

これはわかりやすくいえば、番組のチケットを購入して視聴する、という仕様。


またザマッチ2022は、会員登録せずともチケットを購入してみることができます。

ただABEMAのプレミアム会員の場合は、最大20%オフで視聴可能です。


ABEMA(旧:AbemaTV)








配信チケットの種類

そして今回のザマッチ2022は、

一般チケット
那須川天心応援チケット
武尊応援チケット


の3形態があり、ABEMAプレミアム会員は最大20%オフとなります。




天心応援チケット&武尊応援チケット

オススメはそれぞれの選手の応援チケットです。

まず全試合の視聴が可能。これは既報通りですね。

また会場座席1列目のアングルで視聴できる300万シートアングルを実装。

そしてファン向けスペシャル特典として、

選手へ応援メッセージを届けることのできる"ラストセッション"ファンと選手がつながる生中継、直前スパーリング独占公開、計量密着生中継、試合当日控室カメラ、日本史上初セコンドカメラ、試合直後の交流会独占生中継などなど、数多くの特典が用意されています!!

なお武尊選手のラストセッションが5/26(木)16:00に開催決定しました!
※見逃し視聴可



一般チケット

一方一般チケットは、全試合の視聴、そして300万シートアングルの視聴が楽しめます☆

ABEMA(旧:AbemaTV)







視聴可能デバイス一覧

なおABEMAのPPVを視聴できるデバイスは、以下の通りとなります。

またアプリのバージョンはアップデートしておくことが推奨されています。



PPV視聴&マルチアングル視聴可能デバイス

iOSアプリ
Androidアプリ
パソコン

Fire タブレット
Amazon Fire TV
Android TV
AirPlay
Google Chromecast

※Chromecastは追っかけ再生不可。



PPV視聴のみ可能、マルチアングル不可

パナソニック VIERA
東芝 REGZA
船井電機 FUNAI
Hisense

三菱電機REAL
Apple TV
Nitendo Switch


ABEMA(旧:AbemaTV)







対戦までの経緯

2010年代中ごろに新生K-1やRIZINが始まり、RISEもさらに注目され、日本の格闘技界が再び盛り上がりを見せてきました。

大会が続けばスター選手が生まれていくのは必然。

K-1は武尊がほぼ負けなしで躍進し、RISE、RIZINでは那須川天心が頭角を見せてきました。



そしていつの日からか、天心武尊もし闘わば。


そういった声が内外問わず聞こえてくるようになりました。


ファンも天心選手や武尊選手の活躍を見るにつけ、二人が対戦したらいったいどちらが強いのか、、ワクワクしながら妄想していました。


ただ両者はそれぞれ所属する団体があり、選手個人が闘いたいと思っても、決して低くないハードルがありました。



しかしその後時代はついに動きます。


2020年RIZINの大晦日大会に武尊選手が来場。

天心選手の試合をリングサイドで観戦しました。


そして年明けの3月、今度は天心選手がK-1を訪れ、武尊選手の試合を観戦。


一気に両者の試合が現実味を帯びていきます。


その後2021年の12月、ついに両者の対戦が正式決定。


2022年6月19日に両者が対峙することとなりました☆




ずっとK-1で武尊選手を応援し続けてきたファンも、RISEやRIZINで天心選手を応援してきたファンも、並々ならぬ思いで彼らの試合を見ることと思います。

会場のチケットは高額にもかかわらずあっという間に入手困難となり、この試合の注目度の高さが伺えます。



6月19日、メインイベントのリングで最後に手を上げているのは、、はたして、、。



ABEMA(旧:AbemaTV)